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ひとりエッチ短編小説~個人病院編~【風俗嬢オリジナル】

短編小説個人病院編

こんにちは、大阪の風俗嬢・アカリ(仮)です。

女性のひとりエッチには欠かせない「妄想力」。少しでもお手伝いできれば良いなということで、ひとりエッチ短編小説~タクシー編~に引き続き、妄想シチュエーションを紹介していきます。

今日の舞台は、イケメンドクターのいる個人病院。発熱で汗ばむ体を、さあ診察してもらいましょう。

イケメンドクターの診察

その日私は、ストレスのせいか熱が出て病院に来ていました。

「次の方、どうぞ」
「はい……」

白衣姿のイケメンドクターに優しく呼ばれた。聞き心地の良い声に、胸が熱くなる。

今、この部屋にいるのは私とドクターだけ。熱でフラフラになりながら椅子に腰かけると、ドクターは問診を始めた。

「じゃあ、胸の音を聞きますね」

問診が終わると、そう言って私のシャツを捲り上げる。

熱のせいか、イケメンドクターに触られることを考えてしまい心拍数が上がる。

火照った体にひんやり冷たい聴診器が肌を滑り始める。ゆっくりと右胸、そして左胸へ。聴診器を耳に当てながらドクターが、ちらりとこちらを見た。

(やばい、緊張してるのがバレてるかも)

心音が早いことに恥ずかしく思い顔を赤らめたとき、聴診器が乳首の周りをやさしく撫でられる。

「あっ……」

感じてしまい声を出すと、ドクターの目に熱が入り「触診しましょう」とシャツを優しく脱がせてきた。ブラジャーを外し露わになった胸を、長い指先がくすぐるように撫でる。

「んぁっ」

「ここの調子はどうかな?」

指でいくつかの「の」の字を描いた後、固くなった乳首を摘まんできた。

「やっ…先生、恥ずかしいです……」

「…」

今の言葉で火が付いたのか、一気に大きな音を立てて乳首に吸い付いてくる。

「じゅる、じゅるるっ」

あまりの激しさに体をビクンと跳ねらせると、ドクターは私の体を抱えて隣のベッドに移動した。

スカートの中に手を入れて、素肌を撫でまわす。

「ちょっとここも見せて」

熱で力の入らない上に気持ちよくて抵抗ができない私に、イケメンドクターは触診を続ける。ショーツを横にずらし、人差し指と中指で激しくクリトリスを愛撫。

「クチュ、クチュクチュクチュ」

いやらしい音が、2人きりの診察室に響き渡る。わたしは涙目になりながらこう言った。

「先生、もうダメですっ」

するとドクターは私の足を一気に広げ、尖らせた舌でアソコ全体を舐め始めた。じゅわっと熱い液が流れる。

「真っ赤になってるよ。ここもお熱かな」

そういうと今度は、クリトリスを小刻みに吸い始めた。

「ちゅう、ちゅう」

「んぁっ」

体がのけぞってヒクヒクとする。もう、熱どころじゃなかった。ドクターはズボンを脱ぎ、熱くなったペニスを押し当てて来た。硬くて、クリトリスに当たるたびに電流が走る。

「せ、先生。もっと、、っあ。…っとしてぇっ」

私は我を忘れて、ドクターの腰をグイっと引き寄せる。

さあ、この続きはあなたの頭で妄想してみて。

エッチのテクニックを風俗で使ってみませんか?

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