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風俗嬢が捧ぐ♡ひとりエッチ文学♡ブログ~タクシー編

こんにちは、大阪の風俗嬢・アカリです。突然ですが読者の女性のみなさん、ひとりエッチ楽しんでますか?「ひとりエッチしたことなーい」、なんて人はいませんよね。

男だろうと女だろうと、誰だって性欲を満たすのは当たり前のこと。健全な証拠です!とはいえ、あまり慣れていないって人も多いかもしれません。

女性向けのアダルトビデオが増えているとはいえ、男性のように浸透しているわけじゃないので、やはり女性にとってのオカズといえば〝妄想〟じゃないでしょうか。そこで今回は、ひとりエッチを楽しむ時のヒントになる妄想シチュエーションをご紹介したいと思います!

今回は、タクシー編。友達と呑みに行った帰りに乗車したタクシーで、あなたはつい、うつらうつら。さあ、ここからは体を愛撫しながらお楽しみください。

タクシーという密室で運転手と……

「お客さん、お客さん」タクシーの運転手の声が遠くから聞こえる。あ、わたしったら寝ちゃってたんだわ。眠りから覚めるとそこは、人気のない薄暗い小路だった。

「寝ちゃってて何処に行けばいいか分からないから」。バックミラー越しに話しかけてくる運転手さんの視線は、ちょっと潤って男の目をしていた。だからね、そっと足を広げて挑発的にパンツを見せてあげたの。

そしたら運転手さんったら、もう釘付け。「いいんですか?」運転手さんは助手席の椅子を倒して、ベルトをカチャカチャ鳴らしながら、鼻息荒く聞いてきたわ。いいもなにも、もうやる気満々。

私は無言で足をさらに広げて、しっとり蒸れたパンツを思いっきり見せてあげたの。するとむさぼりつくかのように、パンツの上から鼻と唇をギュッと押し付けてきた。

まるでエサを数日与えられていなかった獣のよう。生温かい息とパンツの上を転がる舌の動きに思わず腰が浮いて、わたしは思わず声を上げた。そして両手で、運転手の頭を思い切り大事なところに押し付けたの。下から伸びてくる手はわたしの胸をまさぐり、ピンポイントで乳首を見つけていじりだす。

暗い路地、しかもタクシーという密室での情事に、興奮せずにはいられなかった。誰も来やしないから、喘ぎ放題。あっという間に窓がくもったのを覚えているわ。パンツをずらされてザラリとする舌がクリトリスに当たった時、私のカラダに電流が走った。この人、すごくうまい。

吸い付くように、チュパチュパおっきな音を立てながら止まることなく舐め続けるの。我慢できずに大きな声と共に、一瞬でイッちゃった。

さあ、続きはアナタの頭で妄想してね。

GIRLS BOX編集部
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