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パパ活におけるトラブル事例6選|対策方法とともに紹介(パート2)

パート1では、パパ活におけるトラブル事例①〜③について紹介しました。

パート2では、事例④〜⑥について紹介します。

パパ活におけるトラブル事例6選

【トラブル事例④】財布の中身を抜かれる

窃盗目的で女の子に近づき、デート中に財布の中身を抜く男性もいます。

最初に受け取った報酬に加え、元々財布に入っていたお金まで盗られてしまうと、ダメージは大きいですよね。

また警察に被害届を出す際も、「パパ活相手にお金を盗られた」と正直に言いづらいのが悩ましい部分です。

対策

財布の中身を抜かれるタイミングは、自分が財布から離れたときです。

トイレなどで席を立つ際は、必ず財布を携帯しましょう。

またホテルでシャワーを浴びている最中にお金を盗られるパターンも考えられます。

盗難を防止するためには一緒にシャワーを浴びたり、財布をジップロックに入れて浴室に持ち込んだりするなどの対策が有効です。

【トラブル事例⑤】報酬の支払いを渋られる

きちんとデートをしたのに、「今手持ちのお金がないから、また今度で」「少しおまけで、◯円にして」などと報酬の支払いを渋る男性も、一部存在します。

報酬の支払いを渋る男性は、「満足できなかったから」「好みじゃなかったから」などと、自分勝手な理由を女の子に押し付けています。

また経済的な余裕がないにも関わらず、パパ活で女の子に会おうとする男性も少なくありません。

対策

パパ活で報酬を受け取る際は、先払いが原則です。

先に報酬を受け取っておけば、後からトラブルになることもありません。

もし相手が先払いでお金を出さないようなら、その時点でデートは中止にしましょう。

【トラブル事例⑥】パパがストーカーになる

パパ活中は恋人のように楽しく振る舞うのが理想ですが、相手の好意が度を過ぎ、ストーカー化する事例もあります。

突き放そうとすると家を特定されたり乱暴されたりするケースもあるので、非常に厄介です。

対策

パパ活中に相手にストーカーの予兆を感じたら、その時点で関係を断ち切りましょう。

また関係を断ち切った後に粘着されるのを防ぐために、相手と仲良くなっても個人情報を教えてはいけません。

居住地や学校、本名などは正確に伝えず、いつでもリスク回避できるようにしておきましょう。

まとめ

パパ活においては、トラブルの可能性が常に存在します。トラブルを回避するためには、万が一に備えた対策を知っておくことが大切です。

本記事で紹介したようなトラブルが起こりうることを頭に入れたうえで、パパ活に臨みましょう。

https://papakatsu.blog/2020/09/25/papakatsu-toraburu2/

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GIRLS BOX編集部
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