どこよりも早く最新情報を発信!イマドキ女子の「知りたい」をすべて叶えます。

パパ活で性病にならないための対策|肉体関係を持つ前に知っておこう!

「肉体関係ありのパパ活で効率的に稼ぎたいけど、性病が心配…」。

不特定多数の人と性行為をする限り、性病のリスクは存在します。

とは言え、可能な限り性病は避けたいですよね。

そこで本記事では、パパ活で性病にならないための対策について紹介します。

肉体関係ありのパパ活をしようとしている人には、必見の内容です。

パパ活で性病にならないための対策

パパ活で性病にならないためには、以下のような対策を実施すべきです。

  • コンドームを着用する
  • フェラチオなしで募集する
  • 体調不良時は性行為をしない
  • 性病検査を定期的に受ける

それぞれの対策について、詳しく解説していきます。

コンドームを着用する

コンドームの着用で、性病は防げます。

精液が粘膜に付着しなければ、相手が性病を持っていたとしても移りません。

コンドームなしの生挿入は報酬額も高くなりますが、性病のリスクを考えると、絶対に避けるべきです。

コンドームを着けたがらない男性もいるので、事前にコンドーム必須である旨を伝えておきましょう。

フェラチオなしで募集する

フェラチオでも、性病は移ります。

精液が喉に付着することで、感染する性病もあるからです。

そこで、事前にフェラチオなしで肉体関係を持てるパパを募集しましょう。

またはコンドームを着けたままのフェラチオを受け入れてくれる人を探すのもありです。

性病は挿入時だけでなく、フェラチオでも移ることを頭に入れておきましょう。

体調不良時は性行為をしない

疲れや病気で体の免疫力が落ちていると、性病のリスクが高まります。免疫力が落ちていると、少しの病原菌でも体が耐えられません。

少しでも体調不良を感じる場合は、相手に謝って予定を延期してもらいましょう。

性病検査を定期的に受ける

性病予防とは少し違いますが、不特定多数の人と体の関係を持つ場合は、性病検査は必須です。

性病の種類によっては、症状が現れることなく進行していくものもあります。

気付いたときには症状が深刻化しており、治療が大変になってしまうことも。

逆に性病を早期発見できれば、簡易な治療で完治する可能性は高いです。

パパ活で肉体関係を持つ場合は、定期的に泌尿器科で性病検査を受けましょう。

まとめ

肉体関係ありのパパ活で性病にかからないためには、対策を実施することが必須です。

対策を実施することで、初めて安全に性行為ができます。

本記事で紹介した性病対策を実施したうえで、パパ活に臨みましょう。

https://papakatsu.blog/2020/09/17/papakatsu-taisaku/

パパ活ブログ
GIRLS BOX編集部
イマドキ女子に向けたお役立ち情報やちょっと変なニュース、普通のニュースサイトではお目にかかれないようなアレ情報までを網羅したキュレーションおもちゃ箱、それがガールズボックスです!