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Twitterでパパ活相手を見つける手順|注意点とともに解説(パート3)

パート1〜2では、「Twitterでパパ活相手を見つける手順」について解説しました。

パート3では、「Twitterでパパ活相手を見つける際の注意点」について解説します。

Twitterでパパ活相手を見つける際の注意点

Twitterでパパ活相手を見つける際は、SNSだからこその注意点があります。

具体的には、以下のような点に注意しましょう。

  • アカウント凍結
  • 身バレ
  • 嫌がらせや粘着

それぞれの注意点について詳しく解説していきます。

アカウント凍結

Twitterのアカウント凍結に明確な基準はありませんが、パパ活や援助交際をしているアカウントを凍結させようとする傾向があります。

「パパ活相手を募集しています」や「◯円でエッチOK」などの直接的な書き込みは、凍結の対象になりやすいです。

対策としては、以下のように隠語を使ってツイートします。

  • パパ活→P活
  • エッチ→本番
  • 中出し→ゴなし
  • ホテル代別→ホ別

「この言葉を使えば絶対に凍結されない」という基準がないため難しい部分ですが、可能な限り直接的な表現は避けましょう。

身バレ

職場の人や友達などにパパ活のことを知られると、噂を流されたり、人間関係が崩れたりする恐れがあります。

パパ活のことを周囲に知られないように、身バレ対策は必ず実施すべきです。

パパ活をする際の身バレ対策には、以下のようなものがあります。

  • 近所でデートをしない
  • パパ活相手に個人情報(学校や職場など)を教えない
  • 個人が特定されるような画像(普段着ている服や近所の風景)をツイートしない
  • 顔写真を送る場合はボカシやスタンプで隠し、雰囲気を伝える程度にする

パパ活をする際は身バレ対策を実施して、プライベートを守りましょう。

嫌がらせや粘着

Twitterでパパ活相手を探していると、リプライやDMに嫌な人が現れることもあります。

例えば傷付くような言葉を投げかけてきたり、断ったにも関わらずしつこくメッセージを連投したりする人です。

いちいち嫌な人の相手をしていたら、精神的にも病んでしまいます。

メンタルを保つためにも、嫌だと思った人はすぐにブロックしましょう。

まとめ

Twitterでパパ活相手を見つける手順は非常に簡単です。

Twitterの基本機能さえ使いこなせれば、すぐにでもパパ活相手は見つかります。

しかしTwitterを使うからこその注意点もあります。

本記事で紹介した注意点もふまえたうえで、Twitterで効率良くパパを見つけましょう。

https://papakatsu.blog/2020/08/27/twitter3/

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GIRLS BOX編集部
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