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パパ活で失うかもしれない3つのものと危険性~あなたはパパ活に向いている?

パパ活は、経済的な余裕のある男性と一緒に時間を過ごし対価をいただく活動です。バイト以上に効率的に稼げる、社会勉強にもなるとメリットが多く、失うものがないように思えますが、実はパパ活では多くの大切なものを失う危険性があります。この記事では、パパ活で失う大切なものについてまとめていきます。

パパ活は、経済的な余裕のある男性と一緒に時間を過ごし対価をいただく活動です。

バイト以上に効率的に稼げる、社会勉強にもなるとメリットが多く、失うものがないように思えますが、実はパパ活では多くの大切なものを失う危険性があります。

この記事では、パパ活で失う大切なものについてまとめていきます。

パパ活で失うかもしれない大切なもの1.一般的な金銭感覚

パパ活で失うものとして代表例が金銭感覚です。

男性と食事をともにするだけで1万円以上のお手当をもらうこともできますので、パパ活で上手く稼げはじめると一般的な仕事のお給料を、短時間で稼ぐことが可能になります。

会社で働くことは、嫌な雑務をしなければならなかったり、上司からの嫌味やパワハラなどを受ける可能性もあり、人間関係などで苦労する場合も大いにあります。

しかし、パパ活は顔合わせの段階で相性が悪いとわかれば、すぐに関係を切ることが出来、苦労してお金を稼ぐという概念がないので、一般的に苦労してお金を稼ぐという感覚が失われる可能性も高いです。

パパ活で失うかもしれない大切なもの2.家族や友達からの信頼

これはパパ活が周囲の人にばれたらの話になりますが、パパ活は世間一般的には好意的には思われていないです。

援助交際と変わらないと思っている人も多く、あまり堂々と公表できるものでもありません。

特にトラブルなどが起きなければ、周りの人にバレる可能性は少ないですが、自分では解決できないようなトラブルに遭遇した時に、親にばれてしまう可能性があります。

パパ活で稼いだお金をよく思わない人も多く、周囲のの人間からの信頼を失う可能性も高いです。

パパ活で失うかもしれない大切なもの3.安全な日常生活

そしてパパ活では、多くのトラブルに遭遇している人が本当にたくさんいます。「パパ活 トラブル」と検索すれば無限に出てきます。

【東京】復興庁職員、睡眠薬カクテルでパパ活未成年女子を眠らせ性的暴行…

10代の少女に睡眠作用のある薬を混ぜた酒を飲ませ、性的暴行を加えたなどとして、復興庁職員の46歳の男が、警視庁に逮捕されました。
警視庁によりますと、復興庁の参事官補佐・菅原久興容疑者は、今年5月、豊島区の池袋駅近くの飲食店で、10代の少女に睡眠作用のある薬を混ぜた酒を飲ませて意識を朦朧(もうろう)とさせ、そのままホテルに連れ込んで性的暴行を加えた疑いがもたれています。菅原容疑者は、ツイッターで少女と知り合い、「会うだけでお金を渡す」という約束で食事に誘って、その際、酒に睡眠作用のある薬を混ぜたとみられています。目を覚ました少女が不審に思い、警視庁へ相談したことから事件が発覚しました。

https://fuzokuno.news/2020/07/20/tokyo-minzai-boukou/

パパ活は誰も守ってくれる人がいないというのが本当に大きなデメリットです。

トラブル対応という側面では、意外にもキャバクラや風俗店の方が圧倒的に安全だったりします。

パパを探す労力と、トラブルの危険性で疲れてしまったらどこかのお店に所属してみるたほうが合っているタイプの方もいるかもしれませんね。

https://papakatsu.blog/2020/07/31/papalatsu-kikensei/

パパ活ブログ
GIRLS BOX編集部
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